沿  革
昭和34年3月
マルキュウ林業(代表 藤江菊之/静岡県周智郡森町35−2)が原木の販売を開始する。
昭和42年5月
マルキュウ林業・製材部を設立する。
昭和49年4月
マルキュウ林業・横浜資材部を設立する。
昭和56年8月
静岡県周智郡森町薄場の薄場製材を買収し、地域工務店への木材販売を開始する。
平成6年6月
バブル崩壊後の住宅の変化、また資材の流通の変化に伴い事業の再構築を行い、これまでの利点を活かし、素材‐製材‐販売に一貫性を持たせた住宅資材全般を、一括して工務店へ卸し、販売拡大を目指す。
平成8年10月
マルキュウ林業・企画部として住宅建築を開始する。
平成9年2月
企画部が独立し、住宅企画・設計・施工を行う株式会社ウィズを設立。
平成11年5月
地域に根ざした住宅建築を目的とし、株式会社ウィズを中心として結成された「環境の家グループ」に参加。
平成13年12月
横浜資材部がマルキュウ林業(代表 藤江菊之)山林・製材部より分離独立。マルキュウ林業株式会社として新会社を設立。
平成14年7月
株式会社ウッドビルド開発の通気断熱WB工法の神奈川県代理店となる。
平成14年8月
ハウス・デポグループ入会。
平成14年10月
株式会社ウッドビルド開発の通気断熱WB工法の静岡県代理店となる。